| ・ | 『教科書に載った小説』が5月10日の産経新聞「書店員のオススメ」にて紹介されました。「なんでもないことを視点を変えることで見えてくる面白さ」と、今井書店錦町店の加藤幸典さんが絶賛してくださいました。 |
| ・ | 『偽装管理職』が「SPA!」5月20日号で紹介されています。「偽装管理職の実態を追った実例集。泣き寝入りする前に立ち上がれ!」という力強い応援メッセージ付きです。 |
| ・ | 『廃墟の上でダンス〜チェチェンの戦火を生き抜いた少女〜』が「女性自身」5月27日号「BOOK`sシェフお薦めの5品」のうちの1品に選ばれています。「あらゆる課題はすべて知ること、考えることから始まる」と、世界を知る第一歩になる本として紹介されています 。 |
| ・ | 『嘘』が「週刊新潮」5月15日号で紹介されています。「驚愕のラストが胸に迫る、ストーリーテラー・永瀬隼介の新境地」と絶賛されています。 |
| ・ | 『廃墟の上でダンス〜チェチェンの戦火を生き抜いた少女〜』が「週刊朝日」5月16日号に掲載されています。「著者の平和への思いが心をゆさぶる」と紹介されています。 |
| ・ | 『食堂かたつむり』がダ・ヴィンチ6月号に紹介されています。「読み終えた後、じわっと元気が湧いてくる、日本一やさしい食堂の物語」という見出しで著者の小川糸さんのインタビューが掲載されています。 |
| ・ | 『広告放浪記』が、4月27日号の産経新聞で紹介されました。劇作家のわかぎゑふさんが「ぜひぜひ今年就職したばっかりの若者に読んでほしい一冊だ」と絶賛してくださっています。新社会人の皆さん、ぜひ読んでみてください! |
| ・ | 『うつ恋』が4月27日の産経新聞で紹介されました。「現代女性の働く姿や結婚への意識をリアリティーたっぷりに描きだす」と『うつ恋』の読みどころをたっぷり紹介していただきました。 |
| ・ | 『広告放浪記』が「問題小説」5月号の「BOOK STAGE 」杉江松恋さんの書評にて紹介されました。「ぱらぱらと読み始めたら、予想をはるかに超えておもしろく、床に座りこんでとうとう最後まで読み通してしまった。こういうことは久しぶりだ」と大きく取り上げてくださいました。 |
| ・ | 『いつか僕もアリの巣に』が、5月2日号の週刊朝日にて紹介されました。「女装もある驚愕ドラマ」という見出しで、アリの世界に繰り広げられるさまざまな「アリドラマ」の魅力がたっぷり紹介されています。 |
| ・ | 『食堂かたつむり』が、4月25日の毎日新聞夕刊にて「喪失と再生を料理が彩る温かな物語」と紹介されました。 |
| ・ | 『食堂かたつむり』が、4月20日の朝日新聞「売れてる本」のコーナーで、大きく取り上げられました。『「食べることは生きることだというシンプルなメッセージが伝わってくる」といった感想が広がっている』と20代女性からの絶大な支持があることも紹介されています。 |
| ・ | 『広告放浪記』が4月24日号の週刊新潮にて「可笑しさと切なさが同居する青春物語」と紹介されました。 |
| ・ | 『食堂かたつむり』が4月16日の読売新聞夕刊「トレンド館」にて紹介されました。「料理小説に心も満腹」という特集で、「他の生命を食べ生きていくとはどういうことか、しっかり見据えた大胆さも備えている 」と絶賛されています。 |
| ・ | 『空が高かったころ』が「フラワーデザインライフ」4月号にて紹介されました。「“大人”たちが深い部分に閉じ込めてしまった何かを解放する不思議な一冊である」と紹介されています。 |
| ・ | 『続 獄窓記』が3月30日(日)の読売新聞読書面で紹介されました。前著『獄窓記』についても詳しく書かれており、また『触法障害者の支援にかける行動に、思わず拍手を送りたくなる』と、絶賛されています。 |
| ・ | 『広告放浪記』が4月12日号の「週刊現代」にて紹介されました。「常に読者の意表を突いて書き続ける異才の青春時代の“青さと熱さ”を軽妙に綴った“新境地”の爽快さ」と、文芸評論家の村上貴史氏より高評をいただいています。 |
| ・ | 『諸国物語』が、3月31日(月)の読売新聞に紹介されました。「重厚…読書の喜び凝縮」と絶賛されています。 |
| ・ | 『コーラン』が3月23日の毎日新聞「今週の本棚」にて紹介されました。「その説明は日本人にも分かりやすい」と評価されています。 |
| ・ | 『空が高かったころ』が、Como4月号で紹介されました。Pick up Bookとして、松尾たいこさんのインタビューとともに大きく取り上げられています。 |
| ・ | 『諸国物語』が2008年2月19日(火)の産経新聞に紹介されました。 「文豪の知られざる傑作」という見出しで、「その名を聞けば誰もがうなずく全21作家による21作品」 「味わい深い名訳が堪能できる」など丁寧に紹介されています。 |
| ・ | 『諸国物語』が2008年2月22日(金)の新潟日報に紹介されました。 「ユニークな豪華本」と紹介されています。 |
| ・ | 『諸国物語』が2008年2月24日(日)の毎日新聞に紹介されました。「金原瑞人氏らによる新訳もあり、翻訳文の変遷をたどるのも興味深い」と紹介されています。 |